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同窓会沿革


同窓会・歴代会長


初代 二代 三代 四代 五代
三原 梅子
(昭和42〜昭和45)
宮地 洋子
(昭和46〜昭和48)
金安 清治
(昭和49〜昭和50)
土谷 政幸
(昭和51〜昭和53)
両角 祐三
(昭和53〜昭和62)

六代 七代 八代 九代 十代
稲澤  優
(昭和63〜平成3)
小川 一典
(平成4〜平成 )
小笠原 隆之
(平成 〜平成13)
松田 弘正
(平成13)
小畑 保則
(平成13〜現在)

同窓会沿革概要


大正12年 8月 1日 北海道庁立釧路高等女学校同窓会第1回設立総会を母校において開催し、会則にそって役員を決定する。特別会員8名、普通会員39名出席。
昭和 4年 5月19日 母校の開校10周年を記念し、寄付を募り、150円の予算にて、
コンクリートの校門を造成し寄付する。
昭和 9年 5月19日 母校の開校15周年を記念し、母校に同窓会館を新築し、その落成式を
挙行する。勤続10年以上の先生2名、校医、小使1名を表彰する。
昭和11年 8月 3日 第14回総会の開催と共に、第1回の同窓会名簿を発行する。
昭和14年 5月19日 母校の開校20周年記念日に当たるも、時節柄と翌年の紀元2600年の
祝賀を予想し、式典を挙げるにとどめる。
昭和15年12月26日 第2回同窓会名簿を発行する。
昭和19年 5月19日 母校の開校25周年に当たるも時節柄記念式典を挙げるにとどめる。
昭和23年 4月8日 学制改革により、母校名を北海道立釧路女子高等学校と称するに伴い、
本会名を改称する。
昭和23年 9月23日 母校の開校30周年、高校転換記念式にあたり本会員の協力にて
祝賀模擬売店を催す。本会長に三原梅子を選出する。
昭和25年 4月12日 男女共学制実施により、釧路高校(旧制中・現湖陵高校)より
男子生徒を受け入れ、校名を北海道釧路江南高等学校と改称する。
昭和25年 8月12日 本会総会を開催し、母校の改称に伴い、本会名を、北海道釧路江南高等学校同窓会と改称し、また本会会則を全面的に改める。
昭和28年 9月20日 開校35周年にあたり、母校にて記念式典、祝賀会が挙げられる。
本会より15万円を寄付する。
昭和30年10月 7日 釧路江南高等学校改築期成会発足する。
昭和35年11月6日 母校の開校40周年記念式典が1年後の本日、母校の新校舎で挙げられ、
ステレオ、図書購入のため40万円を記念事業費として寄付する。
昭和36年 8月15日 母校野球部北北海道代表として甲子園に初出場するに当たり、応援に
力を尽くす。
昭和37年 6月20日 本会の母校尽力の功により内閣より表彰される。
昭和37年 9月30日 母校の正門の建築にあたり、その費用の一部を寄付する。
昭和38年 8月23日 北海道釧路江南高等学校同窓会名簿を発行。
昭和44年 4月 8日 北海道釧路江南高等学校創立50周年記念事業協賛会が発足し、
小笠原PTA会長が会長に、本会の三原会長が副会長に就任し、
記念事業の達成に尽力する。
昭和44年 9月20日 母校の開校50周年記念式典が母校にて挙行され後釧路商工会館にて
祝賀会を開催する。
昭和53年 8月20日 釧路江南同窓会規約を一部改正、入会金400円、会費600円とする。
昭和55年10月18日 創立60周年、新制30周年記念式典、祝賀会挙行同窓会員名簿発行。
昭和56年 8月16日 規約を一部改正、入会金800円、会費1,200円とする。
昭和57年 8月15日 規約一部改正。
昭和62年9月29日 母校校社改築促進期成会に参与
平成元年 2月 1日 会員名簿更新
平成元年 2月23日 阿寒湖支部設立
平成元年 8月19日 規約一部改正、入会金1,000円、会費2,000円とする。
平成元年11月11日 母校創立70周年記念式典、祝賀会
平成 7年 8月 1日 校舎改築着工
平成 8年11月15日 校舎部分完成、生徒移転
平成 9年 3月31日 会員名簿更新
平成10年10月31日 創立80周年、校舎改築記念式典、祝賀会
平成13年 8月25日 同窓会総会、規約一部改正、役員改正、同窓会ホームページ制作・公開
平成14年 8月17日 同窓会総会、役員改正、各期幹事増員


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